まちのしくみづくり!その3

「中学生の存在」
ミニふくおかでは、子どもの成長発達に応じた役割と出番づくりを大切にしています。 子ども実行委員会では中学生がリーダーとなってまちのしくみづくりや当日の運営でも活躍します。 毎回の子ども実行委員会後は中学生リーダーで集まって自分たちの担当する仕事のしくみの課題を洗い出したり、次回に向けて改善案を考えたり。 プロジェクト全体を引っ張って行く存在です。

ミニふくおかの成功のために、話し合う姿は真剣そのもの。